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導入事例(個人)

個人翻訳者の方や専門文献の翻訳監修を担当する研究者の方々から寄せられる相談の多くどが、翻訳のクオリティを落とさずにいかに効率よく作業をすすめるか、というテーマです。
【熟考Z】を活用し、クオリティ向上と効率化の両面を実現している例をご紹介します。

CASE01 適切な訳語を探す作業を効率化したい

Question
専門用語を電子辞書やオンライン辞書では単語レベルでの意味しか把握できない。
そのため、どの意味が自分の分野にとって適切な意味か検索するのに時間がかかる。

Answer
熟考Zは、自動翻訳した単語が正しいかを、確率付きで表示することができます(究極の辞書機能)。
2000以上の専門分野に合わせて確率が表示されるため、各分野の最適な訳語が一目でわかります。
また、出展元付きの訳例も表示されるので、訳語の正確さを確認することも可能です。

CASE02 過去に翻訳した文書を再利用したい

Question
一度翻訳した文書と今後翻訳する文書の表現を統一したいのですが、エクセルで用語リストを作るのが精一杯です。 翻訳した文書を簡単に再利用する方法はありませんか?

Answer
熟考Zは、過去に翻訳したフレーズ・文章と類似文が表示された場合、過去訳を自動翻訳の結果に反映させます。(翻訳メモリ機能)
さらにその訳が適訳ではなかった場合、自分で修正した結果を記録すれば、その修正結果が自動翻訳に反映れるようになります。

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